😔 こんな悩み、ありませんか?
- 毎日になんとなく停滞感がある
- 「変わりたい」が空回りする
- 学びを生活に活かしきれない
- 40代の今からでも動きたい
…1つでも当てはまったら、この記事はあなたのために書きました。
40代会社員の僕も、毎日の停滞感とずっと付き合ってきました。
でも、本書を読んでから日常の見え方が少し変わったんです。
この記事では、「読んで満足」で終わらせないための工夫を、僕の実体験ベースでお伝えします。
🔑 この記事で得られる3つのこと
- 日常の停滞感を打破するヒント
- 小さな1歩を踏み出す勇気が湧く
- 40代ミナミの “あほなりの挑戦” を共有
こんにちは😊有象無象の凡人ミナミといいます😊
低学歴・能天気・めんどくさがり・楽観的。行動力だけはちょい高めな“あほ”なオスです。
このブログでは、”あほ”なりに現状をちょっとでも良くするためにやってきた行動や学びを紹介していきたいと思います!
テーマ:こんな”あほ”ができたんだから、全人類できる(と思うよ)!
本題:今回は自己紹介記事となります!
みなさん、中学生のときって進路、はっきり決めてましたか? 調べると中3の半分くらいは何かしら決めてるっぽい。すご。尊敬🤩
一方の僕はというと——なぁーーーんにも決めてませんでした😆
進路面談で担任に言われた衝撃の一言。
「お前、このままじゃ行ける高校がないぞ!!」
さすがの僕も焦る。
「それは困ります! どうすればいいですか先生?!」
先生:「もう少し偏差値を上げれば、○○高校の○○科ならギリ入れるかもしれん。むしろ狙えるのはそこだけ!」
ぼく:「えぇぇー!!じゃーそこにします!!」
——目的とか特にないまま、進路が決定😆
救いは**算数・数学だけは昔から得意(だいたい90点は取ってた)**だったこと。
でも他教科は壊滅、英語はマジで終わってた。家が貧乏で塾に行かせてなど絶対言えないので、英語の先生に頭を下げ頼み込む。。。

先生!正直に言います!中一内容から全然理解してません!
基礎の基礎から教えて下さい!

うん!いいよー!
軽っ😆(実際どんな反応だったか忘れた。)
先生、その節は本当にありがとう🥹
数ヶ月、数学は維持・他教科は基礎だけみっちり。
その結果——指定された地元の底辺高校に、なんとかギリッギリで合格。
因みに「お前がそこ行くなら俺もそこにするわ!」とノリで決めた”あほ仲間”はしっかり落ちてたwやっぱ志望は自分で決めような…!
ギリッギリ高校には入学できたものの
入った高校が、まぁとんでもない学校でして…。
この続きはまた今度。
今日はここまで。それではまた👋👋
📚 関連記事
▶ 『自分の変え方 〜認知科学コーチングで新しい自分に会いに行く。』を読んでみた!
▶ NOと言えないのは優しさの暴走?!『人間関係に「線を引く」レッスン』で時間と心を取り戻す【バウンダリー入門】
▶ 『明るい人の科学』和田秀樹(著)|“どうせ”を“とりあえず”に変えるだけで人生が回り出す
💪 学んだことを”実践”するなら姉妹サイトへ
読書や日常で学んだことを実際に試して、コンプレックスを改善して、人生をより良くしていく──そんな40代男性の実体験記録は、姉妹サイト「VSコンプレックス」にまとめています。
👉 まずは 「健康」こそ第一の資産 から


コメント