行ける高校がない?地元の“底辺高校”になんとかギリ入れた話(自己紹介)

こんにちは😊有象無象の凡人ミナミといいます😊
低学歴・能天気・めんどくさがり・楽観的。行動力だけはちょい高めな“あほ”なオスです。
このブログでは、”あほ”なりに現状をちょっとでも良くするためにやってきた行動や学びを紹介していきたいと思います!
テーマ:こんな”あほ”ができたんだから、全人類できる(と思うよ)!

本題:今回は自己紹介記事となります!
みなさん、中学生のときって進路、はっきり決めてましたか? 調べると中3の半分くらいは何かしら決めてるっぽい。すご。尊敬🤩
一方の僕はというと——なぁーーーんにも決めてませんでした😆

進路面談で担任に言われた衝撃の一言。

「お前、このままじゃ行ける高校がないぞ!!」

さすがの僕も焦る。
「それは困ります! どうすればいいですか先生?!」
先生:「もう少し偏差値を上げれば、○○高校の○○科ならギリ入れるかもしれん。むしろ狙えるのはそこだけ!」
ぼく:「えぇぇー!!じゃーそこにします!!」
——目的とか特にないまま、進路が決定😆

救いは**算数・数学だけは昔から得意(だいたい90点は取ってた)**だったこと。
でも他教科は壊滅、英語はマジで終わってた。家が貧乏で塾に行かせてなど絶対言えないので、英語の先生に頭を下げ頼み込む。。。

凡人ミナミ
凡人ミナミ

先生!正直に言います!中一内容から全然理解してません!
基礎の基礎から教えて下さい!

うん!いいよー!
軽っ😆(実際どんな反応だったか忘れた。)

先生、その節は本当にありがとう🥹

数ヶ月、数学は維持・他教科は基礎だけみっちり。
その結果——指定された地元の底辺高校に、なんとかギリッギリで合格

因みに「お前がそこ行くなら俺もそこにするわ!」とノリで決めた”あほ仲間”はしっかり落ちてたwやっぱ志望は自分で決めような…!

ギリッギリ高校には入学できたものの
入った高校が、まぁとんでもない学校でして…。
この続きはまた今度。
今日はここまで。それではまた👋👋

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